| canopus のアナログ技術 (お粗末編 C9) |
| ■ DVRaptor のアナログ出力がTVモニタを誤動作させた症例 |
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● テストの方法 (再生画像の1フレームと撮影するカメラの1フレームを同期させて乱れないようにしている) |
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テレビ番組を録画したテープ(VHS)の映像ををHR-X5からNV-DM1を経由してDVファイルを製作。 |
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● 症例の実際 (カット切り替わり後の画像の乱れを見る) |
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直前のカット |
カット切替り後のフレーム数 |
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0 |
1 |
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3 |
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5 |
6 |
7 |
8 |
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症例(1) |
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症例(2) |
※輝度差が小さいので症状は軽い。2フレーム目でほぼ正常にもどる。 |
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症例(3) |
※症例(1) に近い条件だが2フレームまで影響が出ている。 |
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症例(4) |
※1フレーム目はほぼ真っ黒な映像で徐々に明るくなるシーン。1〜2フレームが完全に流れている。5フレーム目で正常にもどる。 |
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症例(5) |
※症例(2) に似ているが、縦の歪みが加わっている。 |
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症例(6) |
※白黒反転した映像が交互に連続するシーンの症例。 |
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症例(7) |
※5フレーム目で正常にもどる。 |
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症例(8) |
※症例(7) から条件が変わり、カット切替り後のシーンはそれ以前より明るい。この条件の誤動作は影響を受ける時間が長い。4〜6フレームに歪み発生。 |
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症例(9) |
※5〜6フレームの状態は輝度レベルが下がるまで続く。 |
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※輝度差が大きいせいか、これは最悪です。8フレーム目でもまだ正常ではありません。 |
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