恵比寿ニンジャの右側です。
もう少し、ヒップアップの方がカッコイイけど
恵比寿の足の長さが限界イッパイです。 ^^;
少し、フロントが高く感じますがバランスは良いですね。
もう少しだけ、ハンドルが手前だと助かりますし
幅も、5ミリずつぐらい詰めたら良いかも?
とりあえず、乗るべし!乗るべし!!乗るべし!!!
恵比寿ニンジャの左側です。
基本的に、右側と変わりませんが ^^;
私は、こちら側からのニンジャの姿の方が何故か好きですね。
45ミリロング化したサイドスタンドのお陰で、
かなり車高UPさせていますが、
傾きも少なくて引き起こしが
とても楽ですね (^_^)v
それにしても、良い天気だな♪

フロントマスクです。

このエッジの効いたデザインは、説明のいらない
カッコよさです。 (^_-)-☆

ルーバーも、入れたいな〜(>_<)

将来的には
HIDヘッドランプで決めたいです。
お尻愛〜♪ お尻逢い〜♪ (~o~)
変なカッコですね このお尻は。
ノーマルスイングアームに、上付けの補強ですが
180サイズのリヤタイヤが、キッチキチに収まってます。
もうちっとだけ、サイレンサーが上を向いたらステキですね。

しかし、独特な変なお尻です。 ^^;
フロント周りです。
ふふふ・・・気張って入れたオーリンズ正立フォーク様が
ニョキっとね (^^)
そこに、ブレンボの4パッドを組み合わせました。
画像のTWMのホイル・サンスターのローター(310パイ)
ですが、実は変更予定です。

変更後は、どうなるのかな??
こうご期待かな?? (^^)

ZRX1100用ステム流用・XJR用カーボンフェンダー
にて、バツグンの仕上がりです。
  
リヤ周りは、ノーマル加工のスイングアームにTWMの5.5J
ホイルで、エイボンの180サイズのタイヤの組み合わせです。

ブレーキは、ノーマルを加工しフローティングマウントです。
リヤサスは、オーリンズ(欲しかった車高調はなしでし・・)
アントライオンの車高調で、ベストなセッティングを目指します。

マフラーは、Kファクトリーのチタン製のフルエキです。
110パイのレーシングサイレンサーとの組み合わせですが
乾いたレーシングサウンドを奏でます。
蒼い焼き色が、眩しい秀作です。
恵比寿ニンジャの心臓部のエンジン右側です。
フェイスは、ZRX1100ですが、実はZZR1100です。
シリンダー・ヘッド・カバー類を、ZRXにしてます。
だって、見せるエンジンとしてフィンが刻んであるので
アンダーカウルを、外した忍者にはピッタリ!

TMR38にて、ショートスピゴットを介しエンジンに
爆発の源を供給します。
ビッグラジエター(オイルクーラーレス仕様)
ワンオフのアンダーチューブからエンジンをラバーマウント!
電装系は、ダイナ2000で固めましたよ。 (^^)
エンジン左側です。
やはりカバー類は、ZRXです。(でも、6速だもんね〜♪)
クラッチレリーズのあたり 予算の関係上 スプロケ丸出しです。
実は、ガソリンポンプを採用してますのよ。(^ム^)

パーコレーションシートの採用で、クールなGUSがシリンダーに
供給され 超HOTな加速を約束します。 (^_^)v
恵比寿にロードインフォメーションを、伝えるシート君。
某P○C製シートに、酷似じておりますが
中身は、BHスペシャルです。
恵比寿のプルンとしたお尻を、優しく包んでくれます。

リヤサスのプリロード調整のステーが、ステキです。
サイレンサーステーもワンオフで、トラブル知らずの強度を
確保しながら 流麗なデザインでしょ? (^^)

GPZ900Rのサイドロゴが、一層ニンジャを輝かせますね。
ステップ周りは、WR’sです。
フルプレート交換タイプですが、ワンオフのアンダーチューブが
まるで専用設計のようにジョイントされています。

リヤブレーキのマスターは、操作の邪魔にならないように
プレートの裏側へと移動されてます。

ここからだとスイングアームの補強も見えますね。
とりあえず、見えるところだけの説明をしてます。
でも、脱ぐと もっとスゴイんですよ。 (^^)

でも、それは 今後紹介させていただきます。(ほんと?)
フレーム補強は、10箇所以上にのぼり
凄まじい効果!・・・らしいです。 ^^;

私は、ノーマルを知らないので贅沢モンですね〜。
でも、ZEPとは一味も二味も違うフィーリングに
サーキットなどの、高負荷走行時のニンジャの
フィールには、想像するだけで心躍らされます。

これから、もっともっと 強く・速く・たくましい
相棒になってくれることでしょう。  (^_^)v