*〜ここからは好きなアーティストの紹介です〜*
- JIVE
- 1984年デビューの元祖(笑)ボーカル・グループ。
普段はサポート・ミュージシャンとしての個別活動も多く
4人組での時間があまり取れないながらも、JIVEの活動は積極的に行われていて
かなりうれしい。あとは、こちらのスケジュールをうまく合わせてたくさん生で見たいもの♪
相変わらず CM界では ひっぱりだこ の様子。
今度こそ、ここいらで一挙ブレイク♪といきたいもんですね。
光田健一さん
- シンガーソングライター。ピアニスト・作編曲家・プロデューサーなどなど。
そして、日本でも有数のプログレッシブ・ロックバンド KENSOのメンバーで作曲&鍵盤担当。
ある時は○○、またある時は△△… で常に忙しくされているお方。
以前のサポート活動から徐々に比重を変え、今やすっかりアーティスト。
現在は、数々の経験がもたらした音楽性の融合ぶりが、随所で発揮されつつあるところ。
今一番 目が離せない注目株。
ここのところは、某ア・カペラグループのサウンドに大きく関わり、
その活躍も甚だしい。この先の展開も見ものである。
KENSO
- 日本を代表するプログレッシブ・ロック バンド。
すご腕揃いの実力グループ。海外での評価も相当高いとか。
ここのところずっと続けて生演奏を体験してきて、「バンド」だからこそ持つことの出来る
塊になったエネルギーが発せられているのをすごく感じた。
この先、どんな形にもなり得るのではないかと、期待を膨らませている。
RAG FAIR
-
庶民派アカペラグループ。
初めて知ったのは、彼らがデビューしたきっかけの某バラエティ番組の人気アカペラコーナー。
CDを聴いたものの、その当時はサウンド的に
どこにでもいそうなそこらのグループに思えていまいちピンと来なかった。
その後、歌番組の中でもバラエティ系で多く見かけ、歌謡曲等ジャンルにとらわれない演奏に
かなり興味を抱くも、まだ「アイドル扱い」して本気で見ていなかった。
そののち、先の光田氏が編曲に関わり出す頃から改めて作品を聴き、コンサートに足を運んで、ようやく
その実力を目の当たりにする。
サウンド、演出、ストーリー もかなり高度で、十分に見ごたえあり。
音と笑いの融合もばっちりで、個人的には、自分がやりたいと思っていることを実践してくれている存在で、
つい思い入れを強く抱いてしまう。
ゴスペラーズ
- お茶の間ではすっかりおなじみのボーカルグループ。
最近TVでもあまり見なくなったけど、ソロよりもグループの活動内容が気になるところ。
やわらかく美しいハーモニーよりも、5人の力強いボーカルハーモニーが気に入っている。
ダンス☆マン&ザ・バンドマン
- なかなか動向がつかめずにいる。
…と思ったら、BSデジタルのBSフジ「GO! GO! EIGO!」にて、毎週木曜に英語でラップしながら工作していた。
デジタル放送のほうが、ミラーボール星のルールに沿っていて都合がよいのかな〜?
ジャン ジャナル ジンジェ
- ファンクラブに入っていないので、全く動向がつかめていない。
ダンス☆マン活動と並行して何か始まればいいのだが。
スターダスト☆レビュー
- 一時は年に何度かのコンサートが欠かせなかったが、
最近は昔に戻って年一ペースでゆっくり楽しんでいる。
2005年は「木蘭の涙」がリバイバルヒットした様子。今度は新曲で表に出てきてほしいね。
何を隠そう、かつてのスタレビの音楽に、自分の存在理由があったりして。
(2005.12〜2006.1)
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