エンジンを分解しているところ。割と簡単にここまで来れた。
ベクスターのエンジンは台湾製のためか精度の当たり外れの差が大きく、ひどい場合はエンジンが 壊れることもあるそうだ。 しかし、モリゾフ号は当たりのようで、燃焼室、バルブ回りも、ほぼ理想的な焦げ具合である。
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